TEAM RESULTS

チームの実績と根拠

講師4人が、自分の教室と仕事で毎日回している仕組みです。
ぜんぶ、実際に動いているものだけをご紹介します。

わたし専属AIプロジェクト

1
数字でみる

実績のダイジェスト

103有料セミナー開催
65診断データを分析
70本超自作AIスキル(4人合計)
95案件台帳で一元管理
2
1|即応

Zoomが終わった瞬間
議事録が届く

Zoom終了文字起こしが自動で届く要約・議事録すぐ送付

受講生へのフィードバックはその日のうちに。個別相談のロードマップも、その場でお渡しできる運用を確立しています。

3
2|コスト

外注していた会員サイトを
自分の手に

15万円→ AIの利用料だけに

約15万円で外注していた会員サイトを自作に切り替え、複数サイトを運営。修正はその日のうちに反映できます。

4
3|日常業務

毎朝、AI秘書が
ブリーフィングを出す

予定・添削待ち・申込やリマインダの漏れ・未返信・投稿ストックを、毎朝まとめてチェック。運用を支える自作スキルは4人合計70本超

5
4|経理

月末の請求業務が
数分で終わる

請求書の下書きと、チームの分配明細PDFを自動生成(スプレッドシート+GAS+freee API)。発信だけでなく、お金まわりの事務も自動化しています。

6
5|成果改善

数字を記録して
その場で改善する

プロモーションの実施内容と反応数値をすべて記録し、AIと分析。伸び悩んだ局面でも即座に改善・実行に移し、結果を積み上げました。

7
6|情報管理

AIに「何を見せないか」
まで設計している

本名・名簿・決済情報はAIに触れさせない(vault-map+窓シート方式)。生徒さんの個人情報を預かる教室業に合わせて、攻めと守りをセットで設計しています。

8
7|顧客対応

リンクではなく
「ページ」で渡す

講座アーカイブは、動画リンクだけでなく内容まとめつきのページで配布。チラシ添削会や勉強会の内容もページにして、受講生がいつでも見返せる形に。お教室の先生の集客講座で実運用しています。

9
8|市場分析

「何を投稿するか」が
決まるようになる

伸びている投稿の勝ちパターンを抽出する分析ツールを構築。診断65人でつまずき1位だった「投稿を決められない」に、直接答えます。

10