2026年8月29日|あや作成・チーム確認用

実績セクションたたき台

LP用と提案書用の2本立てです。合言葉は「LP=わーっとなる話と特典、提案書=数字と信頼の証拠」。文章はこのままコピーして使えます。デザインは差し込み先のトンマナに合わせて着せ替える前提です。

A|LP用(お教室の先生向け)

Zoomが終わった瞬間
議事録が届きます

講師の教室で、実際に毎日動いている仕組みです。

  • 生徒さんとのZoomが終わる
  • 文字起こしが自動で手元に届く
  • 要約と議事録ができあがる
  • そのまま、すぐお送りできる

だからフィードバックは、その日のうちに。個別相談では、その方専用のロードマップをすぐお渡しできます。待たせない先生になれます。

外注していたサイトが、自分の手に

15万円かけて外注していた会員サイト。いまはAIと一緒に自分で作って、複数のサイトを運営しています。かかるのはAIの利用料だけ。直したいところは、その日のうちに直せます。

講師4人が自分の仕事で
毎日回していること

発信・集客

投稿づくりから自動投稿まで。伸びている投稿を分析して、あなたのテーマに置き換えます。

たとえば:50本規模の投稿案づくり。寝ていても指定時間に自動で投稿。「何を出すか決まらない」がなくなります。

Web・制作

LP・会員サイト・診断ツール。外注せずに、自分の手で作れるようになります。

たとえば:講師4人でLPや公開ページを数十本制作。診断ツールは配った翌日から回答が集まりました。

情報整理

会話の記録やメモが勝手に貯まって、毎朝「今日やること」が届きます。

たとえば:メールやLINEの返し漏れ・申込の見落としまで、朝のうちにAIが知らせてくれます。

仕組み化

フォームの集計も、請求書づくりも。繰り返しの手作業が数分に変わります。

たとえば:月末の請求業務が数分に。フォームの回答は自動でスプレッドシートに集まります。

ご参加の方への特典

メモ:見出しや語りはたたき台です。きこさんの実話として出す部分は、公開前にきこさんに文面確認をもらう。「数十本」の数字はチームで言い方を確認してから確定。

B|提案書用(判断する側向け)

チームの実績と根拠

方向の違う8つで構成。特典の話は入れません。数字が言えるものを前に置いています。

103名の有料セミナー開催
65人の診断データ分析
70本超の自作AIスキル(4人合計)
95案件を台帳で一元管理
方向実績数字・根拠
1. 即応Zoom終了と同時に文字起こしが届き、要約・議事録を自動生成してすぐ送付。受講生フィードバックと個別相談のロードマップを即日で返す運用を確立ライブ紹介時に最も反響が大きかった実証済みの仕組み
2. コスト約15万円で外注していた会員サイトを自作に切り替え、複数サイトを運営外注費15万円→AI利用料のみ
3. 日常業務AI秘書による毎朝のブリーフィング。予定・添削待ち・申込やリマインダ漏れ・未返信・投稿ストックを一括チェック自作スキル4人合計70本超で運用
4. 経理請求書の下書きとチーム分配明細PDFを自動生成(スプレッドシート+GAS+freee API)月末の請求業務が数分に短縮
5. 成果改善プロモーションの実施内容と反応数値を全記録し、AIと分析。伸び悩んだ局面で即座に改善・実行プロモ期間中の軌道修正を実運用で実証
6. 情報管理本名・名簿・決済情報はAIに触れさせない設計(vault-map+窓シート方式)。攻めと守りをセットで構築個人情報を扱う教室業に対応した運用設計
7. 顧客対応Zoomアーカイブを内容まとめつきのページで配布。議事録・提案・レポートも「ページで渡す」型を標準化受講生の復習利用・納品物の質を両立
8. 市場分析他アカウント投稿の分析ツールで勝ちパターンを抽出。競合ローンチの解剖・受講生アンケートの集計分析まで診断65人のつまずき1位「投稿を決められない」に直接対応

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メモ:数字はすべて実績ドキュメントの記載から。誰の実績かを明記する版が必要なら、実績マップ(senzoku-jisseki-map.pages.dev)の名前つきの形に差し替えられます。